「NotebookLMは便利だよね」と言う人の9割は、その力の、1割も使えていません。かつての僕がそうでした。
断言します。
これは能力の問題ではありません。
「何を入れるか」の問題です。
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同じ道具を使って、なぜここまで差がつくのか
ここに2人の人がいます。
同じNotebookLMを使っています。
片方は、月100時間の残業がほぼゼロになりました。
もう片方は、今日も手作業でエクセルを集計しています。
この差は、才能ではありません。
「何を入れるか」を知っているか。
たったそれだけの差です。
多くの人は、こんな使い方で止まっています。
手元のPDFを1個入れる。
「要約して」と打つ。
回答を読んで「便利だな」と思う。
おしまい。
その気持ち、よく分かります。
正直に言います。
僕も最初は、NotebookLMを「賢いコピー機」くらいにしか思っていませんでした。
恥ずかしい使い方をしていました。
金曜の夜9時、蛍光灯の音だけが響いていた
少しだけ、昔の話をさせてください。
僕はかつて、月100時間の残業をしていました。
朝9時に出社する。
でも本題の仕事に入れるのは夕方から。
日中はずっと、各拠点から届くバラバラの形式のエクセルを、1つのシートに手でコピペしていました。
全角と半角を直す。
日付の表記を揃える。
壊れた関数を直す。
その繰り返し。
夜は毎晩22時、遅いと24時まで会社。
定例レポートを作る金曜の夜。
フォームの回答を1件ずつ別シートに転記して、宛名だけ変えたメールを何十通も送る。
「これ、機械がやればいいのに」と思いながら、僕自身が機械の代わりをしていました。
いちばん覚えているのは、金曜の夜9時です。
オフィスに自分ひとり。
蛍光灯がジーッと鳴る音が、やけに大きく聞こえました。
同僚が「お疲れ」と帰っていく背中を見送る。
僕はまだ半分も終わっていないコピペをしている。
悔しい、ではありませんでした。
虚しかったんです。
この作業を完璧にこなしても、誰の記憶にも残らない。
スキルも実績も、何ひとつ積み上がらない。
頑張っているのに、頑張った証が何も残らない。
あの「無」の感覚が、いま思い返しても一番しんどかったです。
10個まとめて突っ込んで、諦めかけた
NotebookLMを知ったとき、僕は完全に見くびっていました。
会議のPDFを1個放り込む。
「要約して」と打つ。
出てきた文章を読んで「へー、便利」で終わり。
次の日にはもう開いていない。
一度、整理しないままPDFを10個まとめて突っ込んだこともあります。
「これ全部踏まえて、いい感じにして」と聞きました。
返ってきたのは、ぼんやりした当たり障りのない文章。
「なんだ、たいしたことないな」
そこで一回、ほぼ諦めかけました。
でも今なら分かります。
悪かったのはNotebookLMではありません。
「何を入れるか」を1ミリも考えていなかった僕でした。
道具のせいにして、一番大事な工夫から逃げていたんです。
実行ボタンを押したら、3時間が10秒になった
転換点は、活用法5番目のGAS(Google Apps Script)でした。
GAS=Googleが用意してくれている自動化の仕組みのことです。
(エクセルのマクロのGoogle版、と思えばOK)
きっかけは半分ヤケでした。
「どうせダメだろうけど」と思いながら、GASの解説記事や実例をNotebookLMにまとめて入れた。
そしてこう聞きました。
「毎週金曜にスプレッドシートを自動集計して、チームにメールで送るコードを書いて」
出てきたコードを、そのまま貼り付けた。
実行ボタンを押した。
ここで先に言っておきます。
コードは一切読めなくてOKです。
NotebookLMが書いた文章を、言われた場所にコピペして「実行」を押すだけ。
正直、僕も中身は今もよく分かっていません。
……動いたんです。
いつも3時間かけていた金曜の集計とメール送信が、ボタンひとつで終わった。
3時間 → 10秒。
あの瞬間、画面の前で本当に声が出ました。
「え、今ので終わり?」
同時に、背筋がゾクッとしました。
僕が会社に捧げてきた何百時間は、いったい何だったんだ、と。
そこで確信しました。
NotebookLMの価値は「要約」ではない。「知識をストックして、自分専用の『専門家』に育てること」だ。
ここから堰を切ったように自動化を作り始めました。
約1ヶ月で、自動化12個を構築。
月100時間の残業が、ほぼゼロに。
本番です。人生を変える10の活用法
ここからが本題です。
すべてに共通するのは、NotebookLMの「ソースを探す」という機能です。
(ソース=AIに読み込ませる元ネタの資料のこと)
ここにプロンプトを投げるだけ。
(プロンプト=AIへのお願い文。材料すら自分で用意しなくていい)
ネット上から関連情報をまとめて集めてくれます。
テーマ別にノートブックへ貯める。
すると、そのノートブックがその分野の「専門家」になります。
使い捨ての質問箱ではありません。
自分専用の同僚を、10人そろえるイメージです。
10個いっぺんにやらなくて大丈夫です。
週に1つずつでいい。
未経験なら、まず「7議事録・10情報収集・5GAS」の3つでいい。
残りは慣れてから。
各項目に、集める材料(入れるソース)/実際の打ち方(指示例)/得られる効果まで書きました。
ノートブックに材料を貯めて、そのまま指示を打つ。
それだけです。
1. プロンプト設計支援|AIへの指示で悩まなくなる
「AIに、何て頼めばいいのか分からない」
これがAI活用で一番多いつまずきです。
ChatGPTもGeminiも、頼み方ひとつで返ってくるものが別物になる。
「AIは使えない」んじゃなくて、頼み方がもったいないだけ。
だから僕はこれを1番目に置きました。
頼み方が上手くなった瞬間、手持ちのAIぜんぶが一段賢くなるからです。
入れるソース(「ソースを探す」にこう打つ):
・「AIへの指示文の作り方を、初心者向けにやさしく解説した記事を集めて」
・「仕事の場面別に使えるプロンプトの実例をたくさん集めて」
・「回答の精度がぐっと上がる頼み方のコツをまとめた記事を集めて」
これでノートブックが「頼み方の先生」になります。
使い方の例:
・「明日の朝会で使う報告メモを作る指示文を書いて」→ 誰に・何を・どの順で伝えるかまで整った指示文が返る
・「上司を納得させる企画のたたき台を作る指示文を書いて」→ 結論先出し・数字の入れ方まで設計された指示文が返る
効果:頼み方を毎回ネットで探していた時間が消えます。
しかも頼み方が良くなると、そこから出るメール・企画書・SNS投稿まで、まとめて質が上がる。
僕は新しい仕事をAIに振るとき、まずここで指示文を作ってから各AIに投げています。
2. GPTs作成支援|使う人から、作る人へ
AIは「使うもの」だと思っていませんか。
実は、自分専用のAIを「作る側」に回れます。
GPTsとは、自分の仕事を覚えさせた「自分だけのAIアシスタント」を作れる機能のことです。
(※ChatGPTの有料プランが必要)
外注すれば数十万円かかる作りこみを、自分の手でやれるようになります。
入れるソース:
・「GPTsの作り方を、はじめての人向けに手順つきで解説した記事を集めて」
・「実際に業務で使われているGPTsの事例をいろいろ集めて」
・「AIに役割やルールを覚えさせるときのコツをまとめた記事を集めて」
使い方の例:
・「お客様の問い合わせに一次対応するGPTsの設計書を作って」→ 覚えさせる指示文・想定Q&A・人間に引き継ぐ線引きまで返る
・「社内の"よくある質問"に答えるGPTsを作りたい、設計して」→ 必要なデータの整理と回答トーンまで提案してくれる
効果:外注していた"自分専用ツール"が、外注費ゼロで持てます。
自分の仕事を一番分かっているのは自分。
だから外注では届かない「かゆいところに手が届くAI」ができます。
3. 業務改善ノウハウ|コンサルを呼ばずに、仕事のやり方を変える
業務改善のコンサルは、小さな案件でも数十万、本格的なら数百万かかります。
しかも外部の人は、あなたの現場のリアルな面倒くささを知りません。
だから、改善の「知識」だけAIに覚えさせて、分析は自分の仕事のデータでやる。
これが一番安くて的確です。
入れるソース:
・「ムダをなくす業務改善の考え方を、事例つきで解説した記事を集めて」
・「タスクや段取りを整理する仕事術をまとめた記事を集めて」
・「作業の流れを見える化して効率化した成功事例を集めて」
使い方の例:
・「うちの営業は月曜に実績を手入力、火曜にレポート、水曜に会議で報告。どこにムダがある?」→ 手入力の自動化・レポートのAI下書き・会議のチャット化まで提案が返る
・「この中で、今週すぐできる分と1ヶ月かける分に分けて」→ 短期プランと中期プランに整理してくれる
効果:改善の専門知識がゼロでも、プロ並みの分析と提案が手に入ります。
しかも現場の実情を直接伝えられるぶん、外注コンサルより刺さります。
4. マーケティング手法|「専門外だから」を、今日で終わりにする
「マーケは自分には関係ない」。本当にそうでしょうか。
新サービスの企画を通すとき。
社内で予算を勝ち取るとき。
採用で自社の魅力を伝えるとき。
ぜんぶ「誰に・何を・どう伝えるか」の話で、これはマーケそのものです。
入れるソース:
・「マーケティングの基本の考え方を、専門外の人向けに解説した記事を集めて」
・「小さな会社やひとりでも使えるマーケの実例を集めて」
・「SNSやネットでの集客の成功事例をまとめた記事を集めて」
使い方の例:
・「中小企業向けのクラウドサービスを、誰にどんな言葉で売ればいい?」→ 狙う客層・打ち出す強み・最初のキャンペーンまで返る
・「競合A社・B社に対して、うちの強みをどう伝える?」→ 商品・価格・売り方・宣伝の4つで差別化ポイントを整理してくれる
効果:これまで専門部署や外部に頼るしかなかった戦略づくりが、自分の手でできます。
「考え方の型」は、上司へのプレゼンでも、提案の切り口でも、ずっと使い回せます。
5. GAS|手作業が、ボタンひとつで終わる
僕が月100時間の残業をほぼゼロにした、まさにこれです。
GAS=Googleが用意した自動化の仕組みのことです。
(エクセルのマクロのGoogle版と思えばOK)
スプレッドシートもGmailもフォームも、まとめて自動で動かせます。
「プログラミング未経験だから無理」。大丈夫、そこをNotebookLMが埋めてくれます。
入れるソース:
・「Google Apps Scriptの基本を、初心者向けに手順つきで解説した記事を集めて」
・「スプレッドシートやGmailを自動化するGASの実例コードを集めて」
・「エラーが出たときの直し方や、つまずきやすい点を解説した記事を集めて」
使い方の例:
・「毎週金曜9時に各シートを集計して、結果をチームにメールで送るGASを書いて」→ そのまま貼って動くコードが返る
・「フォームに回答が来たら、自動でお礼メールを送りつつシートにも記録するGASを書いて」→ 連携コードが返る
効果:3時間の手作業が10秒になります。
コードは一切読めなくてOK。
返ってきた文章をコピペして「実行」を押すだけ。
僕はここを起点に、集計・メール送信・カレンダー連携など12個の自動化を約1ヶ月で組みました。
「手を動かす人」から「仕組みを作る人」に変わる瞬間です。
6. SEO対策|検索から、勝手に人が集まる記事を書く
noteやブログを書いている人へ。
「まったく読まれない」。身に覚えはありませんか。
原因のほとんどは、SEO(検索で上位に出す工夫)の設計がないこと。
中身が良くても、見つけてもらえなければ読まれません。
入れるソース:
・「検索で上位を取るための記事の書き方を、初心者向けに解説した記事を集めて」
・「読まれるキーワードの選び方をまとめた記事を集めて」
・(さらに強力)書きたいテーマで検索し、上位10記事のURLを直接ノートブックに入れる
使い方の例:
・「上位記事に共通するテーマと、逆にどこも触れていない切り口を教えて」→ ライバルが書いていない"穴"が見つかる
・「この10記事の見出しを比べて、一番いい構成を提案して」→ 上位に入りやすい記事の骨組みが返る
効果:勘や気合いではなく、事実にもとづいて「何を書けば上位に入るか」を判断できます。
僕はnoteを書く前に必ずこれをやります。
書く前の30分の準備が、記事の寿命を何倍にも延ばしてくれます。
7. 議事録作成|会議のあとの作業が、まるごと消える
会議が終わってから議事録を作る、あの地味に重い時間。
あれ、もう手放せます。
会議の文字起こしを入れるだけで、決定事項とToDoに整理してくれます。
未経験の人が最初に試すなら、僕はこれをおすすめします。
効果を一番実感しやすいからです。
入れるソース:
・会議の文字起こしテキスト(スマホの録音アプリや文字起こしツールでOK)
・「分かりやすい議事録の書き方・フォーマットをまとめた記事を集めて」
使い方の例:
・「この文字起こしから、決定事項・担当者・期限を表にして」→ そのまま共有できる表が返る
・「次回までに誰が何をやるか、ToDoだけ抜き出して」→ 抜け漏れのないタスク一覧が返る
効果:1時間かけていた議事録づくりが5分になります。
「これ、僕より丁寧にまとめてるな」と思わず声が出ます。
会議中はメモに集中できて、終わった瞬間には議事録ができている。
この体験は、一度やると戻れません。
8. データ分析|数字の「意味」を、言葉にしてくれる
数字がずらっと並んだシートを前に、「で、これ何が言えるの?」で固まった経験、ありませんか。
NotebookLMは本格的な計算ツールではありません。
でも「この数字から何が読み取れるか」を言葉にするのは得意です。
入れるソース:
・売上メモや月次レポートなどの手元の数字
・「データの読み解き方や、傾向のつかみ方を初心者向けに解説した記事を集めて」
使い方の例:
・「この売上メモから、気づける傾向を3つ挙げて」→ 上がった要因・落ちた月・季節の波などを言葉で返す
・「先月と比べて、注意すべき変化はどこ?」→ 見落としがちな異変を指摘してくれる
効果:エクセルとにらめっこしていた2時間が10分に。
ここで大事なのは、計算そのものより「傾向を言葉にして人に説明できる」こと。
会議やレポートで「つまりこういうことです」と言い切れるようになります。
9. 資料作成|たたき台が、ゼロから生まれる
資料づくりで一番しんどいのは、白紙を前にした最初の10分。
あの「どう書き出そう」が、なくなります。
提案書やプレゼンの型を覚えさせておけば、いつでもたたき台を出してくれます。
入れるソース:
・「伝わる提案書・プレゼン資料の構成パターンをまとめた記事を集めて」
・過去に評判が良かった自分の資料(あれば入れると精度が上がる)
使い方の例:
・「この内容で、社内提案用のスライド構成を作って」→ 表紙から結論まで、ページ割りのたたき台が返る
・「役員向けに、3分で説明できる構成に削って」→ 要点だけに絞った短縮版が返る
効果:白紙からの3時間が、たたき台つきの30分に。
ゼロから生み出すんじゃなく、出てきた案を直すだけ。
心理的なハードルが段違いに下がります。
10. 情報収集|最新情報が、勝手に集まってくる
「あの業界、今どうなってるんだろう」を調べるたびに、ネットを1時間さまよう。
あれ、まるごと省けます。
調べたいテーマを投げるだけで、関連情報を集めて整理してくれます。
議事録と並んで、未経験の人が最初に試すのにぴったりです。
入れるソース:
・「◯◯業界の最新の動きや事例を紹介した記事を集めて」
・「このテーマについて、賛成の意見と反対の意見の両方を集めて」
使い方の例:
・「この業界の最新トレンドを、要点3つでまとめて」→ 今おさえるべきポイントだけが返る
・「初心者に説明するなら、どこから話せばいい?」→ 順番まで整理してくれる
効果:探す時間がまるごと消える。
いきなり「使う」から始められます。
ここが効きます。
集める手間がゼロになるぶん、考えることに時間を回せる。
半年後、周りとの差になって効いてきます。
※この10個は「上から週1つ」でそのまま実行チェックリストになります。ブックマークして、月曜に1番から。
10個そろうと、あなたはもう孤島じゃなくなります。
専門家チームが、工場のように動いてくれます。
「でも…」の3つ、先に解体します
この方法を勧めると、決まって返ってくる言葉が3つあります。
①「うちの会社、セキュリティ的に無理だと思う」
はい、昔の僕もそう思っていました。
でも掘り下げると、たいてい「なんとなく怖い」だけです。
今回のような集計とメール送信なら、処理はぜんぶ自分のGoogleアカウント内で完結します。
使うのはスプレッドシートとGmailだけ。
外部サービスと連携させない限り、データが外に出ることもありません。
「情シスにひと言聞くだけ」で、大半は突破できます。
②「そんなことをやってる時間がない」
これがいちばんもったいない。
僕もまさにこれでした。
でも最初の1個は週末2時間で作れて、それだけで毎月の残業がぐっと減りました。
同じ要領で小さな自動化を積み上げたら、約1ヶ月で残業はほぼゼロになった。
今週、残業を1回我慢して種をまく。
来月から毎月回収できる。
それだけです。
③「どうせ自分の仕事は特殊だから」
作業を分解すると、8割は「コピペ・転記・送信・集計」の単純作業です。
特殊なのは残りの2割だけ。その2割にあなたの時間を使うために、8割を機械に渡すんです。
使いこなす人を分ける、たった一つの差
2026年。
AIを「検索ツール」のまま使う人と、「専門家チーム」に育てた人。
この差は、毎日開いていきます。
このままだと、置いていかれる。
あの、じわっと焦る感じ。
僕にも覚えがあります。
でも大丈夫です。
その差は、今日から埋められます。
外注すれば数十万円の仕事が、自分の手で、無料でできる。
この感覚を一度知ると、もう元には戻れません。
まとめ
今日の要点は3つです。
- NotebookLMは「何を入れるか」で価値が決まる。要約だけなら1割も使えていない。
- テーマ別に知識をストックすれば、自分専用の「専門家チーム」10人になる。
- 僕は約1ヶ月で自動化12個を構築し、月100時間の残業をほぼゼロにした。
取り組む順番はこうです。
第1週:活用法1「プロンプト設計」のノートブックを1つ作る。
2〜3週目:10個の中から、自分がいちばん困っている業務に合う活用法を1つ選び、育てる。
1〜2ヶ月目:GASで最初の自動化を1個組む。動いたら2個目以降を流用で増やす。
今日1つだけやるなら。
今夜やることは1つだけ。
スマホかPCで「NotebookLM」と検索して開く(Googleアカウントがあれば無料)。
直近の会議メモを1枚貼り、「議事録を3行でまとめて」と打つ。
まずこの成功体験を1回。
仕事の自動化は、才能ではありません。
「何を入れるか」を知っているだけです。
0個で終わる人と、まず1個やる人。
差はそこだけです。
最後に
いかがでしたでしょうか。
最後に、ひとつだけ。
この記事で書いたようなAIの使い方を「読んで終わり」にしないために、いま期間限定で超豪華32大特典を無料で配っています。

特典の概要はこうです。
・ChatGPT / Claude Code / Codex / Gemini 完全ガイド
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合計32点、総860ページ超。
しかも全部、無料です。
セミナーや個別相談に参加しなくても、全部もらえます。
嘘みたいな話ですよね。
でも、本当です。
受け取り方は、シンプルです。
下のLINEオープンチャットに入るだけ。
ここから入れます。
ただし、この特典は期間限定です。
締め切りは決めていませんが、終わるときは予告なく終わります。
「明日やろう」は、ほぼ全員が忘れます。
今のうちに受け取っておいてください。
もう一度だけ、言わせてください。
AIで稼げるかどうかは、才能では決まりません。
正しい順番で学べるかどうかです。
その順番は、この32個の特典に全部あります。





